【2026年1月】「TS抜き/DTVサポートセンターAI」を NotebookLM で作りました (+余談:「自由にテレビを見る」文化・コミュニティを維持するということ)

TL;DR: チューナードライバ (px4_drv, recisdb) 、BonDriver 周りのトラブルシューティング、TVTest / EDCB / Mirakurun / mirakc / EPGStation / KonomiTV / Amatsukaze / QSV/NV/VCEEnc / tsreplace など TS 抜き・DTV 関連ソフトの導入、PLEX などチューナー製品の選び方まで網羅的に、過去の膨大なナレッジからピンポイントで答えられる超有能 AI なので、
コメントで質問する前にまずはサポートセンター AI に聞いてください!!!

タイトル& Twitter (X) で告知の通りですが、TS抜き/DTV 関連のことなら環境構築からトラブルシューティング、#KonomiTV の導入方法までなんでも答えてくれる「TS抜き/DTVサポートセンターAI」を NotebookLM で作りました!

DTV 界隈やこのブログの過去記事など、大量のナレッジを限界まで突っ込んであります!
ナレッジ上の情報であれば私に聞くより高精度に丁寧に解説してくれるので、マジでおすすめです

初心者の方で環境構築につまづいたら、
一度ここに聞いてみると大半のケースで有益な回答が得られると思います…!!!

以下のリンクから「TS抜き/DTVサポートセンターAI」にアクセスできます。(Google ログインが必要です)。

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NotebookLM の仕組み上、チャットでの会話内容は私(ノートの作成者)には一切共有されませんので、ご安心ください。

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制作経緯

みなさん、Google NotebookLM はご存知ですか?
昨今目覚ましい勢いで進化している Gemini を応用して開発された、『Web ページや PDF などのナレッジを最大50件までひたすら突っ込めで、突っ込んだナレッジ(ソース)「だけ」を基に、AI チャットで細かく対話・解説してくれる』という AI 製品です。無料で使えます。

昨今では「会社の過去のナレッジや議事録の情報をもとに回答してくれる AI があったらな〜」などがビジネス方面で盛んに言われていますが、NotebookLM はまさにそれを実現するものです。

AI (LLM) といえば「ハルシネーション(幻覚)」があり、「嘘八百をまるで事実かのように喋りまくる」ことが懸念として挙げられることが多いですが、その点で NotebookLM はマジで優秀で、ナレッジに存在しない知識を質問されても、この通り回答しません。

・・・ということで、試しに(このサイトでも常にアクセスランキング上位を誇る)DTV 関連のブログ記事群を NotebookLM で作成したノートに突っ込んでみたところ、コメントで私がエスパー推理して答えたコメント回答と、それで実際に直った旨のフィードバックなどをしっかり読み取って、適切な回答を返してくれることがわかりました。

2019年からかれこれ7年間もコメントで新規さんへの人力サポートセンターを継続していたら、もはやブログ記事の分量よりコメントの方が長くなってるんですよね・・・。
おそらく私が丁寧にコメント返ししているのをみて、「ここなら 5ch に書き込むよりちゃんと回答してくれそう!」という淡い期待を持って質問いただいているのだと思いますし、即レスこそ難しいですが、なるべく全レスするように心がけています。

チューナーの型番を指定して詳細を聞いたり・・・・

チューナーに搭載されている東芝製の TS 復調 IC についての詳細を聞いたり・・・(そんなの聞く人いないだろ!というツッコミはさておき)

私はやってないですが、PT4K と ACAS チップを入手した上で、NHK BSP4K を見るためだけにBS4K の TS 抜き環境を整える手順について、MMTS や dantto4K について丁寧に解説してもらったり・・・

注:BS4K はマジのマジでオワコンなので有料放送は絶滅したし、新局予定の OCO TV は開局しないし、民放 BS はアプコンしか流してないし、当然 QVC4K & ショップチャンネル4K は見る価値ゼロなので本当に NHK BSP4K くらいしか見るもんがないです!!
コスパは最悪なので、本当に物好き向け…なのか…?

数年前に以下の記事で解説したような、Rockchip RK3588 を搭載した SBC デバイスのハードウェアデコーダー/エンコーダーを使って、rigaya 先生が発明された tsreplace と組み合わせて MPEG2-TS を高速にエンコする方法についてのとっかかりを掴むのに使ったり・・・

GitHub - rigaya/tsreplace: tsの映像部分のみの置き換えを行ってサイズ圧縮を図るツールです。
tsの映像部分のみの置き換えを行ってサイズ圧縮を図るツールです。. Contribute to rigaya/tsreplace development by creating an account on GitHub.

このとおり、たぶん DTV 界隈に入り浸ってる私のような人間ですら回答できるのか?といった超難問でも適切に回答してくれます。(私からみてもほぼ完璧に合っています。)
DTV オタクしか知らない超マニアックな質問にも全部対応できててマジでめちゃくちゃすごいです。

『今まで技術的な課題を解決できなくて挫折していた』という方にはピッタリなのでは?と思い、私が思い出せる限りの他ソフトの GitHub 上の公式ドキュメント、5ch や他の方のブログ記事などを50件ギリギリまで網羅的にまとめた結果、信じられないほど高性能なサポートセンター AI が誕生しました。

使い方はかんたんで、コメント欄で疑問に思っていること、解決したいことを中央下にあるフォームから AI に質問するだけです。
『記事に書いてはいるけど、難しくてよくわからない』『今チューナーを買ったんだけどこのあとどうすればいいか全然わからん!』という時にも、質問すればきっと助けになってくれるはずです。

ちなみに、「Studio」欄に置いてあるスライドやマインドマップは全て NotebookLM の機能で、AI が自動生成したものです。クオリティが凄すぎる・・・
NotebookLM の仕様上、ノートを共有された外部ユーザーがそのノートに対してスライド生成を行うことはできないようですが、私が過去に生成した成果物を読むことはできるようです。

内容は多少不正確な点がありますし(4K 情報に偏っていたりなど)、イラストに関しては完全にイメージで UI 画面は実際のものとは完全に異なりますが、技術的な全体像を掴むのにはある程度便利かもしれません。
特に「KonomiTV 私設ストリーミングサーバー構築ガイド」は私から見てもそこそこ正確で、そしてとにかく図解がうますぎる…。

まとめ

ということでみんな使ってね!
どうも利用には Google アカウントでのログインが必要ですが、さすがに今どき Google アカウントを持っていない人はいないでしょう。

また、ナレッジとして入れさせていただいた各記事を執筆された方々に深く感謝いたします。

別にコメントいただいてもいいんですが、そこそこ本業諸々で多忙になってしまったこともあり、最近では、気が向いた時に1〜3ヶ月分くらい一気にまとめてコメント返しを行うことが多くなっています。
ですので、すぐにコメントを返せるかはわかりません。
なお、コメントは承認制としているため、私が確認するまでは公開されないようになっています。

また、DTV 関連の記事に日々いただく質問コメントの半数以上は、7年分もの既存のコメント(これ自体が巨大なナレッジになっている)や公式ドキュメントから回答を導き出せることが多いです。
さすがに Windows 11 の仕様変更だとか、最新のチューナー価格などに関しては回答できないこともありますが、『私に聞いてもいつ返事が返ってくるかわからない中で、非常に頼りになる AI』になっているのではないかと思います。

このサポートセンター AI が、2020年代も後半に入り斜陽傾向の DTV 界隈にとって、新規さんが少しでも入ってくれるよう、流入の一助になることを願っています。
というかそうしないとチューナー在庫が枯渇しそうでマジで!!!!!需要を増やさないと!!!!!!!!チューナーの入手性が!!!!!!!ヤバい!!!!!!!!!!

余談:「自由にテレビを見る」文化・コミュニティを維持するということ

ナレッジにも入れているこのチューナー紹介記事は、最近全然更新できていません。
というのも、2026年2月現在 e-better が販売する全製品が入荷未定になっているし、PX-W3PE5 も入荷未定になるなど明らかに在庫が枯渇してきていて、執筆当時から諸々状況が変わりすぎてしまったためです。
そもそも Digibest が今もチューナー生産を受け付けているのかすらわかりませんが、本当に厳しい。
価格も高騰傾向で、一周回って PT3 の中古がめっちゃ安く感じます(とはいえ最低13年ものだしな…)。

数ヶ月前にメールで e-better 社に DTV02A-1T1S-U の今後について質問した際に上記の通りの返答をいただきましたが、その後も出荷再開に向けた動きはありません。
一応(高いけど)PX-M1UR がありますし、もう需要がなさすぎるのか・・・。

『既にチューナーを持っている我々既存ユーザーは使い続けられれば問題ない』と思われるかもしれませんが、今後チューナーが壊れたり新たに録画サーバーを立てたりも当然考えられるわけで、快適かつ持続可能な録画ライフを送る上で、チューナーの枯渇は死活問題になりえます。

GitHub - tsukumijima/KonomiTV: KonomiTV: Kept Organized, Notably Optimized, Modern Interface TV media server
KonomiTV: Kept Organized, Notably Optimized, Modern Interface TV media server - tsukumijima/KonomiTV
GitHub - tsukumijima/ISDBScanner: 受信可能な日本のテレビチャンネル (ISDB-T/ISDB-S) を全自動でスキャンし、スキャン結果を様々な形式で出力するツール
受信可能な日本のテレビチャンネル (ISDB-T/ISDB-S) を全自動でスキャンし、スキャン結果を様々な形式で出力するツール - tsukumijima/ISDBScanner

優れたユーザー体験に徹底的にこだわって開発している自作の KonomiTV の恩恵を受けられるユーザーを増やすために、比較的近年では Linux 向けチャンネルスキャンツール ISDBScanner を開発しました。

GitHub - rigaya/tsreplace: tsの映像部分のみの置き換えを行ってサイズ圧縮を図るツールです。
tsの映像部分のみの置き換えを行ってサイズ圧縮を図るツールです。. Contribute to rigaya/tsreplace development by creating an account on GitHub.

また、rigaya 先生が開発されている tsreplace も、もとは私から rigaya 先生に『TS の映像部分のみを H.264 / H.265 に変換できると、音声多重放送/デュアルモノ・字幕・データ放送・番組情報・時刻情報などのメタデータ情報をロスレスで保存しながらサイズを圧縮できてよいのですが・・・』と打診させていただいたのがきっかけで生まれた経緯があります(本当にありがとうございます…!!)。

KonomiTV は設計上メタデータのないファイルでは字幕を再生できなかったり、ニコニコ実況の過去ログコメントが流せなかったりなど機能に制限が出てしまうため、私はなるべく tsreplace を組み合わせたエンコを推奨しています。

しかし、いくらソフトウェア面を整備しても、ハードウェアの供給が絶たれてしまっては本当に厳しい。

どう考えても1年に数千枚も売れているのか?という状況ですし、ひいては空前の AI ブームで半導体や PC パーツ供給価格が全体的に上がったりしている中で、レガシーメディア、それも一部の好事家しか使わないチューナー製品の供給を維持するには、新規の流入を増やし、チューナーの需要を維持し、新規さんにチューナーを買ってもらうしかありません。

『本来需要を喚起するのはチューナーメーカーの仕事では?』という意見は一見一理あるように見えますが、TS抜きチューナーのその極めて特殊な立ち位置を鑑みると、大手家電メーカー製の BD レコーダーですら事業撤退が相次いでいる昨今ではそうも言ってられないでしょう。
少量しか売れないしコアユーザーが多く、一度買ったら基本買い替えないこともあり需要が先細りしていく中でビジネス的にはとっくに終わっていても不思議ではなく、今までが奇跡的すぎたという見方もできるかもしれません。

「TS抜き」文化はアナログ放送が廃止された2011年前後をピークに隆盛を極めたと理解していますが、配信サイトの普及もあって世間的には「PC で保存したファイルクリックして録画観るってダルくない?」「スマホで見たいじゃん」という空気になっていますし、人間は常により便利な方に流れますから、今となっては時代遅れ感は否めません。
年齢層に関しても、当時20〜30代男性がボリュームゾーンだった所、順調に高齢化している印象が正直あります。

しかし、EDCB 、Mirakurun / mirakc 、チューナードライバ、join_logo_scp 、HW エンコーダー、Amatsukaze、それに付随するナレッジ等々、ここまで積み重ねられてきた先人の遺産や技術は市販レコーダーを凌駕し、放送業界の中の人も注目するほどです。(TVTest がかつて NHK 内部で使われていた、Chinachu が兵庫あたりの民放でアーカイブ保存システムに組み込まれていたという話はあまりにも有名。)

「これらの優れた技術を組み合わせ誰しもが使えるわかりやすい UI にモダナイズし、配信サイトのような感覚で気軽にテレビや録画を視聴でき、サクッと録画予約できるようユーザー体験を実現していきたい」という思想と願いを自分自身で貪欲に掴み取るために、5年間コツコツ開発してきたのが KonomiTV です。
AI でバイブコーディングできるようになったこともあって近年は開発スピードがどんどん上がり、最近リリースした 0.13.0 では番組表や録画予約に対応しました。

現在まだ販売されているチューナーに関しても、全体的に値上げが続けています。
もはや「値段が高い」だとか「プレ糞」だとか言える状況にはなく、割と近い将来、全ての TS 抜きチューナーが中古でないと手に入らなくなるのではないか?という強い危機感を抱いています。

その一方で、この7年間ブログコメントや Twitter DM などでたくさんの方から、藁にもすがるかのように質問をいただきました。
そのたびに環境や状況をエスパーしてコメントを返したりする中で、「PC でのテレビ視聴や KonomiTV を使うことに興味を持っている方は今なおいる中で、導入ハードルが高すぎる」「導入ハードルが高いから躊躇して、結果チューナーが買われない」ことに関して、強い課題意識を感じるようになりました。

GitHub - tsukumijima/DTV-Builds: TS抜き(DTV)関連ソフトウェアのビルド済みアーカイブ
TS抜き(DTV)関連ソフトウェアのビルド済みアーカイブ. Contribute to tsukumijima/DTV-Builds development by creating an account on GitHub.

そうして始めたのが、DTV-Builds での、TVTest / EDCB のプラグイン諸々全部入りのビルド済みアーカイブ(Linux 流にいえばディストリビューション)です。
このビルド済みアーカイブに関して、元の開発者でもないのにビルドして配布していることに関して微妙に思っていらっしゃる方がいるのは把握しています。
ただ、別に気に入らなければ/ウイルスが入ってると疑うのであれば/自分流に細かくカスタマイズしたいのであれば、ご自身でビルドすれば良いだけですし、それで全然良いとも思っています。セーフティーネットとして置いているものなので。

ソフトウェアエンジニアでない一般人が突然数GBある Visual Studio 2022 をわざわざインストールしてビルドできますか?できるわけがないでしょう?大半は途中で挫折しますよね?という特大ハードルを超えるため、
また字幕・ニコニコ実況・データ放送・録画再生などの有用なプラグインをプリセットすることで『より多くの、必ずしも技術的に詳しくない人にまで、優れた技術の恩恵を得られるようにする』ための、技術知識のない方へのセーフティーネットとしての活動を、リスクを取ってやってきたつもりです。

GitHub - tsukumijima/px4_drv: Unofficial Linux / Windows (WinUSB) driver for PLEX PX4/PX5/PX-MLT and e-better series ISDB-T/S receivers (not V4L-DVB)
Unofficial Linux / Windows (WinUSB) driver for PLEX PX4/PX5/PX-MLT and e-better series ISDB-T/S receivers (not V4L-DVB) ...

さらに px4_drv を開発された nns779 さんが2021年に失踪されてからは、Linux / Windows 版 Digibest 製チューナードライバである px4_drv に関しても、様々なフォークに散逸していた変更を取り込みコードを改善し、さらに他の方の貢献を取り入れて PX-M1UR / PX-S1UR などの新機種に対応したりなどの保守を行なっています。
ほかの方にもご協力いただきながら、Linux カーネルのアップデートに伴う破壊的変更への対応など、今後もドライバを使い続けるための修正などを取り入れ、Linux におけるテレビ録画サーバーを今後も維持できるように活動しています。

ほかにもニコニコ実況関連しかり、私が好きな「文化」「コミュニティ」を維持するために、さまざまなツールやソフトウェア、記事、Twitter での告知など様々な活動をやってきたつもりでいます。

これらの7年間を注ぎ込んできた活動すべては、「コミュニティによる無償の相互互助」という極めて脆いつながりでギリギリ保たれていた、2000年代後半〜2010年代前半の開発者らの熱狂で生まれたレガシー技術や文化を後世につなぎ、『自由にテレビを見る』ことができるインフラを維持し、そして KonomiTV を通して次世代のテレビ視聴体験を切り開いていき、また持続可能にしていくために他なりません。

偽善や独りよがりだと思われるかもしれませんし、一理はあるでしょう。
しかし、事実私がやっていなければこのコミュニティやソフトウェアエコシステムがどうなっていたか、私自身想像できません。

影響力の大きさや「大いなる力」に関して思い悩むことはありますが、それでもコメント欄でたくさんの方に感謝され、ニコニコ実況が Flash 廃止で死んだり過去ログが消えそうになったりサイバー攻撃で鯖落ちして「実況文化」の存続自体が危ぶまれた際に率先して NX-Jikkyo を開発したり諸々の手筈を整えたりした際に、多くの感謝の言葉をいただきました。
温かい言葉をいただく中で、偽善だろうが多くの人に感謝いただいているのだから、少なくとも功利主義的には、やっていることには価値があるだろう、そう考えるようになりました。

とはいえ、どうしても私に依存した属人的な芸当であることに変わりはありません。
また潜在的に存在している7年間分の大量のコメントスレッドなどの「ナレッジ」も、それを人間が収集して必要な知識だけを取り出すのにはとても手間がかかりますし、実際あまり活用されずにきたのではないかと思います。

…つい筆が乗りすぎてしまいました…。こういう思想やドリブンの話は意外とまとまって書いたことがなかった気がします。
そうしたコンテキストや考えをめぐらせる中で、たまたま試しに作ってみたら上手くいきすぎた代物ではありますが、ぜひトラブルシューティングや導入時などにご活用いただければ幸いです。

大層に「AI」と書いていますが、やっていることは50件の中に満遍なくトラブルシューティングや導入サポートに必要そうな知識を私の頭の中から捻り出して、過去ブクマしていた URL らをひたすら突っ込んだだけです。私自身、ナレッジを突っ込んだだけでここまで精度が出るのかと非常に驚きました。
今回作成したノートを参考にして、自分専用の NotebookLM ノートを作ることもできると思います。

「インタラクティブに対話できるナレッジ」という存在自体がどこか夢見心地というか不思議な存在ですが、AI 技術がどんどん進歩する中で、今後も可能な限り、インフラと文化の維持に努めていきたいと思います。

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